中日の試合全部見る

中日の試合をほぼ全部見ています

観戦日記6万字をchatGPTにまとめさせたら

今年は中日の全試合をほぼ生中継で見て、試合終了後、あるいは試合中に、スマホで日記をつけていました。

感情の赴くまま書きなぐった文字は約6万字。

chat GPTに全文をぶち込んでまとめさせたところ、私の日記以外の情報も交えてまとめてきてる節があり、全体的に納得感がいまいちでした。そんな中でも以下は、おおむね同意のまとめ(一部抜粋)。

 

🧩よく出てくるワード(頻出傾向)

  • 感情・評価系のワード
     「打てない」「タイムリー」「点が取れない」「悔しい」「勝てない」「呪われてる」「嬉しい」「かわいそう」「泣けた」「良かった」
     → “打てない”“チャンスに弱い”“タイムリー欠乏”が全体のトーンを支配。

  • 全体トーンのキーワード
     「得点力不足」「貧打」「好投報われず」「惜敗」「接戦」「試行錯誤」「呪い」「希望」「諦め」「涙」「嬉しい」「しんどい」
     → “報われない努力”や“歯がゆさ”を軸にした感情の波が見える。

特に気持ちが盛り上がった(と思われる)ゲーム 3つ

選択基準:日記内の感情表現が強く、ドラマ性(逆転/サヨナラ/劇的な勝利)が濃かった試合を選びました。

  1. 4/30 阪神 5x-4(カリステのサヨナラ犠牲フライ)
    — サヨナラで声が出た/長時間の劇的展開で感情爆発。

  2. 6/7 ロッテ 4x-3(9回裏の逆転サヨナラ押し出し)
    — 生で見られず悔しがりつつ、結果で号泣。逆転劇の高揚が顕著。

  3. 8/29 DeNA 9-8(乱打戦の大逆転・劇的勝利)
    — 何度も追いつき追い越される超劇的展開。日記の興奮表現がずば抜けて強い。

(候補に挙がるほかの盛り上がり試合:7/13 広島のボスラーサヨナラ、9/27–29 の連戦の逆転劇など)

 

細川がライデルから逆転3ランを打った7/9の試合が入ってないのは、おそらく実家で見ていて日記の文字数が少なかったせい。日記には「史上最高の試合」と書いてある。

そして9/27-29の連戦は間違いで、9/27・28の阪神にカード勝ち越しを決めた2連勝のことだと思われます。

 

今年もAクラスに行けず悔しい試合も多かったけど、本当に楽しかった!

試合がなくなって寂しいので、これから自分でも6万字を読み直して整理して、ひと月分ずつここにアップしていこうと思います。